初めて顎がバーを超えた週は、毎日やりたくなります。そこで肘が終わります。翌週の仕事は回数ではなく、同じ1回を3セット再現すること です。
2週間の型
| 週 | 中身 |
|---|---|
| できた週 | 逆手1〜3回を、余裕のある日だけ |
| 翌週 | 3×2〜3。顎の位置を揃える |
| その次 | 斜めとスキャピュラを残したまま、4×3へ |
順手は急がない
逆手が1回でも、順手は別技能です。順手を足すなら、週1セットだけ。残りは逆手の形。
合格は「補助なしの1回が、3セッション続く」です。そのあと10回記事へ。
次の一手
将来の BarMates iOS アプリでは、この記事のチェック項目をセッション前の確認に載せます。オンラインコースでは動画と週次課題で同じ段階を追う予定です。